レーシック手術とは?
レーシック(LASIK)は、Laser in Situ Keratomileusis「生体内レーザー角膜切開手術」のことで、 Keratomileusisの 「Keratos」は、「角膜」、「Mileusis」は「修正する」を意味するギリシャ語です。
近視、乱視、遠視の多くは角膜などの屈折異常が原因となります。 レーシックでは角膜の屈折をレーザーで削ることにより、屈折率を正常に調整する画期的な眼科手術であり、 眼鏡、コンタクトに代わる第三の矯正方法として一般に認知されつつあります。
視力回復させることで裸眼視力で快適な生活を送れるようになれるメリットの大きさのため世界は元より日本でも人気が高まっております。 日本では2000年に厚生省に認可され、日本でも芸能人やスポーツ選手など多くの有名人がレーシックを 受けたことにより、一般に広がり2009年現在、4万人以上の方が手術をしています。
レーシック(LASIK)は数年内に白内障の手術件数を上回って眼科手術のトップを占めるようになると言われてるほどです。
レーシック手術のメリット
- 手術での視力回復度が高い。
- メガネやコンタクトレンズの煩わしさからの解放。
- メガネ、コンタクト代がかからなくなる
- 頭痛や肩凝りからの解消。
レーシック手術のデメリット
- 初期費用の高さ
- 手術後の後遺症(ドライアイ、ハロ・グレア、乱視)や感染症
- 自由診療なので保険が聞かない
- 原則的に18歳未満は手術が出来ない
神戸クリニックの評判
神戸クリニックと他院との大きな違いは、『生涯保障制度(トータルケアサービス)』にあります。 万一の場合でも、生涯にわたってフォローする万全のサポート体制をご用意しています。
手術に関しても神戸クリニックは症例数も業界トップクラスの実績を誇り、 ディカル・チーフ・ディレクターを中心とした、医師・看護師・検査員・レーザー技師による「チーム医療体制」を採用。
アイレーシック(iLASIK)をはじめ、常に最高・最新の設備を導入しており、日々技術進歩も行われています。
医師の吉田圭介氏をはじめとする実力のあるドクターが多く在籍しているのも神戸クリニックの強みだと思います。
手術を受けた方の口コミ
レーシックというものがどういうものなのか何度も説明していただき、納得して手術を受けることができました。
タレント:熊田曜子さん
やはり、これは"やってみないとわからない"。そして、手術で視力を回復すれば裸眼で生活することの素晴らしさがわかると思います。
プロテニスプレイヤー:杉山愛さん
引用元:神戸クリニック
神戸クリニックとレーシックのまとめ
レーシックは普及してきましたが、誰でも出来る簡単な手術ではありません。 病院によって技術差が激しいのも事実です
もしあなたがレーシックを考えているのであればご自分の目で正しい情報を仕入れる必要があります。 当サイトやインターネット、雑誌、口コミの情報など有効に役立てて納得してから手術を受けて下さい。